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複合施設建設で賛否 激戦必至の橿原市長選

 公設ホテルは「観光起爆剤」か「民業圧迫」か―。3選を目指す現職の森下豊氏(57)と、今春引退した元県議の神田加津代氏(71)が激突する注目の橿原市長選(10月18日告示、25日投開票)まであと1カ月に迫った。同選の最大争点となっているのが、近鉄大和八木駅南の市有地での建設を目指すホテルと市役所分庁舎機能を持つ複合施設の建設の是非。市民からは「地域活性化にホテルは必要」「公がホテルを建てる必要はない」と賛否両論が出ており、市を二分した大激戦となることが予想される。[2015年09月18日]

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