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購入後のまちづくり案 なし 高山第2工区「白紙撤回」撤回も、課題山積

購入後のまちづくり案 なし 高山第2工区「白紙撤回」撤回も、課題山積

 約20年もの間、手つかずで放置され牘漬け状態瓩箸覆辰討い覲惴高山第2工区(約288如砲砲弔い董∪原雹圓両紫雅史市長は、同工区の約6割を占めるa都市再生機構(UR)が所有する所有地約132・5任砲弔い藤害4000万円で取得することを決めた。山下真前市長の事業協力に対する「白紙撤回」を撤回した小紫市長の英断に評価の声が上がる一方、土地購入後のまちづくり案は示されていない。また、UR所有地は工区内に散在しており、市単独での土地区画整理事業の実現可能性を危惧する声も上がっており、課題は山積している。[2016年04月15日]

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