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重伝建、国宝、道の駅、薬草など高いポテンシャル 進む宇陀市のまちづくり

重伝建、国宝、道の駅、薬草など高いポテンシャル 進む宇陀市のまちづくり

 大宇陀町、菟田野町、榛原町、室生村が合併し、10年目を迎えた宇陀市。昨年12月、持続的発展や活性化を企図したまちづくりに資することを目的に、県と包括協定を締結した。現在は基本構想を練っている段階だが、包括協定をきっかけに新たな宇陀へ歩み始めたのは間違いない。市の中でも重要伝統建造物保存地区(以下重伝建)などを誇る松山地区周辺は観光資源も抱負で高いポテンシャルを秘めている。同地区を中心としたまちづくりの動きを探った。[2016年07月29日]

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