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自民党県連、候補者決まらないどころか党内で爐佑犬讚疊生 仲川市長、国都審可決で出馬秒読み

自民党県連、候補者決まらないどころか党内で爐佑犬讚疊生 仲川市長、国都審可決で出馬秒読み

 任期満了に伴う奈良市長選挙(7月2日告示、9日投開票)は、残り2カ月を切った今も立候補を表明する者がいないという異例の事態。しかし、8日に開かれた奈良国際文化観光都市建設審議会(国都審)で新斎苑(火葬場)の都市計画案が賛成多数で可決され、追い風を受けた仲川元庸市長の出馬表明は秒読みに。一方、「4月中に候補者を擁立したい」としていた自民党県連の奥野信亮会長は「候補者擁立断念」の意思を荻田義雄奈良市支部長(総務会長)に伝えており、党内では国都審可決を背景に仲川氏を推す声も聞こえてくる中、引き続き候補者擁立を目指す声も強く、爐佑犬讚瓩生じている。[2017年05月12日]

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