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「通過型」から「まちあるき」観光へ 法隆寺面前、宿泊施設広がるか

「通過型」から「まちあるき」観光へ 法隆寺面前、宿泊施設広がるか

 世界遺産・法隆寺(斑鳩町法隆寺)の門前に2020年までに2軒の宿泊施設が相次いで開業する。以前はこのエリアでの宿泊施設の建設はできなかったが、町が4年前に方針転換。建築規制を緩和することで、宿泊施設をはじめ各種店舗の開業のハードルも低くなった。減少傾向にある観光客数の回復を図るとともに、滞在型観光の推進を目指しており、建築規制緩和の動きが社寺を構える県内自治体でも広がりをみせるか注目が集まる。[2018年06月29日]

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