ニュース詳細

トップニュース一覧 > ニュース詳細

3年連続赤字の市立病院 改善傾向も常勤医不足 生駒市

3年連続赤字の市立病院 改善傾向も常勤医不足 生駒市

 今年6月で開院丸3年が経過した医療法人徳洲会が指定管理者の生駒市立病院(同市東生駒、遠藤清院長)。7月26日には、今年度2回目の「生駒市立病院管理運営協議会」が開かれ、3カ年のまとめが報告された。入院患者数、外来患者数ともに増加しているなどの実績が報告される一方、依然として常勤医不足を払拭(ふっしょく)できず、3年がたった今でも赤字経営であることが明るみになった。[2018年08月24日]

>>>続きは本紙をご覧下さい ⇒購読のお申し込み

  • 凛と咲く〜輝く女性たち
  • バックナンバー購入のご案内
  • 会社情報
  • お問い合わせ

ホームニュース論点悠言録

バックナンバー購入会社情報お問い合わせ

当サイトに掲載の記事・写真・図版などの無断転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権並びに国際条約により保護されています。

Copyright Nara Nichinichi Newspaper