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「住んで良し」を目指すも… 「とても住みやすい」回答わずか1割

「住んで良し」を目指すも… 「とても住みやすい」回答わずか1割

 奈良は住みにくいまち?―。県が今年8月にまとめた「平成30年度県民アンケート調査結果」によると、「とても住みやすい」とした県民はわずか1割に留まり、「どちらかといえば住みやすい」と合わせても7割を切っていることが明らかになった。奈良への愛着についても28年調査に比べ減少している。県は、「住んで良し」「働いて良し」「訪れて良し」の奈良の実現を目指すが、県民の心をがっちりとつかみきれていない現状だ。[2018年10月05日]

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