ニュース詳細

トップニュース一覧 > ニュース詳細

増える廃校…2割は用途決まらず放置 県、積極的な活用呼び掛け

増える廃校…2割は用途決まらず放置 県、積極的な活用呼び掛け

 少子化による児童生徒数の減少に伴って近年、全国で年に約500校の公立学校が廃校になっている。その中には、活用の用途が決まらず遊休施設となってしまうものも多い。県内でも、施設が現存する廃校の約2割が活用されず放置されたままになっている。今後も廃校の数は増えていくと予想され、その有効活用が課題となっている。県は自治体に積極的な活用を呼び掛けている。[2018年10月19日]

>>>続きは本紙をご覧下さい ⇒購読のお申し込み

  • 10月5日付新聞の事前予約はコチラ
  • 奈良日日新聞社は「Sport for Tomorrow コンソーシアム」の会員です。
  • LINE@で情報発信中!!
  • 凛と咲く〜輝く女性たち
  • 広告のご案内
  • 購読・購入のお申込み
  • 会社情報


ホームニュース紙面内容紹介論点悠言録

購読のお申し込みバックナンバー購入のご案内広告のご案内会社情報個人情報保護

当サイトに掲載の記事・写真・図版などの無断転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権並びに国際条約により保護されています。

Copyright Nara Nichinichi Newspaper