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学校と地域の連携考える 講師に厚労省・木村氏 登美ケ丘北中学校地区地域教育協議会

学校と地域の連携考える 講師に厚労省・木村氏 登美ケ丘北中学校地区地域教育協議会

 登美ケ丘北中学校地区地域教育協議会(村内俊雄会長)は20日、同中学校(奈良市北登美ケ丘)で学校と地域の連携を考えるフォーラムを開いた。この日は、文部科学省の木村直人研究開発局開発企画課長(前初等中等教育参事官)が「地域とともにある学校づくり〜地域よし、学校よし、子どもよし〜」と題し講演した。同フォーラムは、同協議会が10年前から始めた「学校と地域の連携事業」の一環。この日は、県内外から教育関係者ら約50人が参加した。フォーラムの冒頭、村内会長が「学校を中心に地域コミュニティーを形成し、子どもたちのために教育力を高めたい」とあいさつ。[2018年10月26日]

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