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世界遺産登録20周年記念セミナー 「古都奈良の文化財」考える ならまちセンターで

世界遺産登録20周年記念セミナー 「古都奈良の文化財」考える ならまちセンターで

 「古都奈良の文化財」が世界遺産登録され20周年を迎えたことを記念し、文化遺産セミナー2018「世界遺産『古都奈良の文化財』を考える」(ユネスコ・アジア文化センター文化遺産保護協力事務所、奈良市教育委員会主催)が2日、ならまちセンター(同市東寺林町)で開かれ、考古学ファンら約300人が、同文化財群の世界遺産としての価値を再確認した。京都市で平成10年12月に開催された「第22回ユネスコ世界遺産委員会」で、東大寺、興福寺、春日大社、春日山原始林、元興寺、薬師、唐招提寺、平城宮跡の8資産で構成される「古都奈良の文化財」が世界遺産リストに登録されて20年を迎えた。[2018年12月07日]

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